アフラック、医療保障と
介護保障を融合した「特約MAX21介護プラス」など発売
〜医療保障と介護保障を融合した新たな特約〜
<特約MAX21介護プラス><充実医療&介護特約>を発売
アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社、日本における代表者・社長:幹晶稔)は、2006年6月26日、医療保障と介護保障を融合した新たな特約として、がん
保険向け特約<特約MAX21介護プラス>※、終身
医療保険"EVERシリーズ"向け特約<充実医療&介護特約>を発売します。
これらの商品は、依然としてお客様のニーズが高い医療保障に加え、少子高齢化の進行、介護保険法の改正など介護を取り巻く環境の変化とともに、今後増加が予想される介護保障へのニーズにいち早く対応した付加価値の高い商品です。
これまでアフラックは、経済環境や医療環境などの変化とともに多様化するお客様ニーズに迅速かつ的確に対応すべく、がん・医療の分野を中心に保障を付加的に充実させるさまざまな特約を開発してまいりましたが、今般、医療保障に介護保障を組み込むことによって、すでに顕在化しているニーズに留まらず、将来、より顕在化するであろうニーズまでも先取りした新たなコンセプトに基づく特約を開発しました。
※<特約MAX21介護プラス>のほか、<21世紀がん保険>以外のがん保険向け特約<特約MAX介護プラス>も同時に発売します。
<本特約の特長>
1)「入院・手術」の上乗せ保障の確保
主契約ががん保険の場合は、がん以外の病気・ケガに対する入院・手術保障※を、主契約が"EVER"シリーズの場合は、既存の医療保障にさらに上乗せして入院・手術保障が確保できます。
※手術については、がんによる手術も保障します。
2)「介護一時金」および「
保険料払込免除」の新設
所定の要介護状態に該当した場合、「介護一時金」をお支払いすると同時に、以後の本特約の保険料の払込が免除になります。
アフラックは、創業以来、がん保険や医療保険を中心に「生きるための保険」をご提供してまいりましたが、介護保険分野においても、1985年に世界初の<痴ほう介護保険>を発売するなど、高齢化社会を予見した商品の開発に取り組んでまいりました。
アフラックはこれからも、がん・医療をはじめ、介護にいたる幅広いお客様ニーズに対応する最良の商品・サービスの提供に努めてまいります。
posted by 管理人 at 17:02| 東京

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